inacoya
天然生活 7月号
お仕事メモ。発売中の天然生活7月号の巻頭ページ、
『グラスでつくるゼリーとプリン』にて、取材・文を担当しました。写真は砂原 文さん。
e0227589_17171624.jpg
季節のフルーツのおいしさをギュッと閉じ込めた
グラスで仕立てたゼリーとプリンを料理研究家の飯塚有紀子さんに教わりました。
フルーツの酸味もさわやかで、夏にぴったりです。

7月号の表紙になった「ぶどうのシャンパンゼリー」は、
シュワシュワに泡立てた上層のゼリーがシャンパンのように口中で弾けます。



e0227589_15171220.jpg
http://www.chikyumaru.co.jp/tennen/



[PR]
# by riehanazawa | 2017-05-21 17:19 | ・雑誌 ・ 書籍
『婦人画報 5月号_別冊 夢の料理教室』
お仕事メモ。 発売中の婦人画報 5月号 別冊付録『夢の料理教室 Best 18』にて、
取材、執筆しました。 撮影は京都:伊藤 信さん、東京:升谷玲子さん。
e0227589_028747.jpg
私は第1章の「京都 福千鳥 小宮真由料理教室」と「小平泰子料理教室 京都東京(京都)」、
第2章の「サロン・ド・キュイジーヌ(東京)」を担当しました。
e0227589_0291594.jpg
写真上)小平泰子さんの直筆メッセージを添えたお持ち帰りセット。
http://www.gokan-shokuraku.com

写真中)小宮真由さんの端午の節句に食べられる、鯛や木の芽の笹巻き寿司。
http://fukuchidori.com

写真下)サロン・ド・キュイジーヌの郷土料理ラグマン(ウズベク風手打ちうどん)。
http://www.cook-ogino.jp
e0227589_4321781.jpg
夢の料理教室だけに、レシピや調理法を学ぶだけにとどまらず、
空間活用術や人づきあいの極意、海外の異文化などワクワクする出合いが待っている…。
そんな”夢の料理教室”を婦人画報が厳選しました。


本誌の特集の方は、大人が真剣に学びたいレッスンを集めた
『夢の学校』と見応えたっぷり。ぜひご高覧くださいませ。
http://www.hearst.co.jp/brands/fujingaho
e0227589_20242446.jpg

[PR]
# by riehanazawa | 2017-04-08 20:21 | ・雑誌 ・ 書籍
『サクラサク』
あれ?デジャブ?
いえいえ 今年も千鳥ヶ淵パトロールへ。
e0227589_20245490.jpg

[PR]
# by riehanazawa | 2017-04-07 20:26 | ヒビノアシアト
『GLOW 5月号』
e0227589_1010189.jpg
お仕事メモ。 発売中のGLOW 5月号『春のお祝いレシピ』で
スタイリング・文担当しました。

写真は「春のちらし寿司」。
料理:濱守球維さん、撮影:宮濱裕美子さん。


ワタナベマキさんの『ごちそうサラダ』も好評連載中です。
5月号は、新じゃがいもを使った「揚げじゃがいもとクレソンサラダ」など。
撮影:神林 環さん。

http://tkj.jp/glow/201705/



[PR]
# by riehanazawa | 2017-04-05 10:13 | ・雑誌 ・ 書籍
『春爛漫のお弁当』
e0227589_1823358.jpg
料理家の小平泰子さんの校了弁当。
先日、京都教室を取材したばかりのご縁もあり、
エル・グルメの繭子嬢の計らいで私の分も作ってもらう♡(校了とは関係ないが)。

美しい豆ごはんに、桜麩、飛龍頭、だし巻き卵につくね…、
箸を進めるとおかずが湧いてくるよう。

そこに、こごみ、たらの芽、手作りのふきのとうじゃこと、
春の苦みが加わった春爛漫弁当なのでした。



[PR]
# by riehanazawa | 2017-03-29 18:24 | ヒビノアシアト
『婦人画報 3月号』
発売中の婦人画報 3月号の特集は、『和菓子は、いつも新しい!』。
東京のお店を取材、執筆しました(P116〜118です)。写真上は取材時のもの。
e0227589_026448.jpg
特集内の「HIGASHIYA GINZA」和菓子×酒、
「和のかし巡」「青家のとなり」白砂糖不使用などです。写真は名和真紀子さん。
e0227589_0262636.jpg
斬新でアーティスティックな”和菓子”を提案する新世代の和菓子職人から、
パリの和菓子事情、47都道府県の地方銘菓の最新スタイルまで、
和菓子の情報が満載です。ぜひご覧ください。




e0227589_0264547.jpg
http://www.hearst.co.jp/brands/fujingaho

http://www.fujingaho.jp/news/wagashi_sake_170220
こちらでは、関連記事が紹介されています。



[PR]
# by riehanazawa | 2017-02-12 00:24 | ・雑誌 ・ 書籍
『大人のおしゃれ手帖 1月号』
お仕事メモ。 大人のおしゃれ手帖 1月号 小宮真由さん『おつまみおせち』にて
スタイリング・文を担当しました。写真は宮濱裕美子さん。
e0227589_21305199.jpg
おせちの代表選手をベースにほんの少し手を加えた「おつまみおせち」。
京都ならではのおせちの話も盛り込み、
お酒が進む11レシピを6ページに渡り掲載しています。

例えば紅白なますはラペに、数の子や黒豆はフリットにと
シンプルなアレンジですが、見た目や食感も変わって新鮮です。

京都で料理教室「福千鳥」を主宰する小宮さん。
四六時中おせち料理について研究されているからこその
アレンジは目からウロコ。

京都へ行って、お会いする度にパワーをいただいている方で、
今回は、お仕事でもご一緒できるのが、うれしくて。大好きな料理家さんです。
お手にとって、ご覧いただけたら嬉しいです。

http://tkj.jp/osharetecho/201701/
http://fukuchidori.com



[PR]
# by riehanazawa | 2016-12-28 21:35 | ・雑誌 ・ 書籍
『バットで作る スクエアシフォンケーキ』
お仕事メモ。 お知らせが遅くなりましたが、11月9日
『バットでつくる スクエアシフォンケーキ』吉川文子著(誠文堂新光社)
が刊行されました。私は編集とスタイリングを担当しました。
写真:宮濱祐美子さん デザイン:高橋良さん
e0227589_1593446.jpg
この本は、多彩なバリエーションが楽しめる「混ぜる、のせる」。
みずみずしいフルーツを敷き詰めてひっくり返す「アップサイドダウン」、
「デコレーション」の3章で構成されています。 

シフォン型は不要でバットで手軽に作れること、試作を重ねたシンプルな配合は、
失敗も少なくて確実においしくできるのは魅力大。

「バットで作るようになってから、あまりの手軽さに、
シフォン型にはもどれなくなってしまった」とは吉川さん。 

シフォンといえども食べ応えもバッチリですし、
しっとり、ふわふわの食感に魅了され、思わず笑みがこぼれてしまうほどです。

コラムでは、スクエアシフォン生地の配合にちょっとアレンジを利かせて、
「ガトーショコラ」「フィナンシェ」「ザッハトルテ」も表現しています。
またひと味違う、濃厚でリッチな生地も楽しむことができますよ。

年末年始に1つ2つ挑戦してみていただけたらいいな…。
幸い初速も好調とのこと、あとは順調に部数が伸びて、
末永く愛される本になるよう祈るばかりです♡



https://www.amazon.co.jp/バットでつくる-スクエアシフォンケーキ-ふんわり、もっちり-アップサイドダウンやデコレーションも-吉川/dp/4416716583

http://www.seibundo-shinkosha.net/products/detail.php?product_id=5186



[PR]
# by riehanazawa | 2016-12-26 15:30
『バットでつくる スクエアシフォンケーキ』(予約開始)
お知らせ。 11月9日発売の『バットでつくる スクエアシフォンケーキ』吉川文子 著(誠文堂新光社)。amazonなどで予約が始まりました。吉川文子さんとご一緒するのは早くも3冊目。今回も編集・スタイリングを担当していますが、校了に向けてもうひとふんばり!
e0227589_0385174.jpg

https://www.amazon.co.jp/バットでつくる-スクエアシフォンケーキ-ふんわり、もっちり-アップサイドダウンやデコレーションも-吉川/dp/4416716583



[PR]
# by riehanazawa | 2016-10-13 00:42 | ・雑誌 ・ 書籍
『よくばりラテンサンド』
お仕事メモ。 10月4日『よくばりラテンサンド』丸山久美 著(誠文堂新光社)が刊行しました。昨年の「ひんやりスープ」に続き、またもや丸山久美さんの本にスタイリングで関わらせていただくという幸運に恵まれました。
e0227589_3292894.jpg

ラテン民族と呼ばれる人々が住む、メキシコ、アルゼンチン、ブラジル、コロンビア、
キューバ、ペルー、チリなどの中南米から、ヨーロッパのポルトガルやスペインといった
国で食べられている、サンドイッチ、バーガー、ホットドック……。

この本では、そんなラテンの国々のボリューム、インパクト、ともに強烈な
サンドイッチ=名付けて”ラテンサンド”のオリジナルレシピが紹介されています。
ラテン・ドリンクのレシピも付いた盛りだくさんの内容です。

「ページをめくるたびにあらわれるサンドイッチの姿に思わず笑みがこぼれ、
時々呆れてしまうかもしれない」と丸山久美さん。
まさにそんな楽しい本に仕上がっていると思います。


代官山蔦屋書店では「よくばりラテンサンド」のコーナーが設けられているそうです。
この本をもし見かけましたら、ぜひ手にとってみてください!




e0227589_3395262.jpg
http://www.seibundo-shinkosha.net/products/detail.php?product_id=5151

〈staff〉
写真:福尾美雪さん アートディレクション:中村圭介さん デザイン:清水翔太郎さん、堀内浩臣さん(ナカムラグラフ) 編集:古池日香留さん 料理協力:成瀬佐智子さん



[PR]
# by riehanazawa | 2016-10-10 03:35 | ・雑誌 ・ 書籍



日々のハナシ、時々、口福なハナシ
by riehanazawa
S M T W T F S
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
カテゴリ
WORKS
・雑誌 ・ 書籍
・ウェブ
・スタイリング
FOOD
・料理
・和菓子
・洋菓子
・ワインとお酒
・珈琲&お茶
LIFE STYLE
・器
・旅&京都
RECIPES
・memo
ヒビノアシアト
プロフィール
CONTACT
花沢 理恵
エディター&ライター、フードスタイリストとして活動中。
お仕事のお問い合わせは、こちらから。
hanazawa.rie@gmail.com

以前の記事
2017年 05月
2017年 04月
2017年 03月
2017年 02月
2016年 12月
2016年 10月
2016年 09月
2016年 05月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 02月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 03月
2014年 02月
2014年 01月
2013年 12月
2013年 11月
2013年 10月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 05月
2013年 04月
2013年 03月
2013年 02月
2013年 01月
2012年 12月
2012年 11月
2012年 10月
2012年 09月
2012年 08月
2012年 07月
2012年 06月
2012年 05月
2012年 04月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧